地中海リゾートモデル |
2008年11月10日 |
11/15(土)から建物内に新しいモデルルームがOPENします!!
テーマは 『地中海リゾート』
オーセンティックダークの色調のお部屋に
南欧のリゾートをイメージした暖かみのあるインテリア
リビングダイニングは『子供が賢く育つスペース』を提案!
最近「住まい」と家族関係について、プランや家具の配置が
子供の成長に影響するという事が話題になっています。
*参考 『頭のよい子が育つ家』四十万靖・渡邊朗子著
有名私立中学を合格した子供たちが勉強していた場所とは?
なんと自分の部屋ではなかったそうです。
リビング、ダイニング、和室など、家族みんなの顔が見れる
場所で勉強する事で家族との会話の中から吸収する知識が入り
深まってゆくそうです。会話やTV等の雑音の中で勉強することで
集中力も身につけられるそうです。
世間に流れる有名中学校の受験のイメージと
実際に受験に成功したおうちの実態とは
ずいぶんかけ離れているのですね。
自分の部屋に引きこもらず、家族の気配を感じる空間で過ごす
ひとりぼっちではない、なんとなくつながっているという安心感が
賢い子供が育つためには必要のようです。
家族と密接にコミュニケーションをとり、
よくしゃべり、よく食べ、よく遊び、そしてよく勉強する、
まさに日本の古き良き文化を当たり前に実践している
おうちこそが、「賢い子供が育つ家」なのかもしれません。
今回新しくOPENした地中海リゾートモデルでは
リビングダイニングを23畳に拡張したプランを採用!!
リビングにお父さんとお子さんが並んで使える机を配置。
こんなに広いリビングがあれば、家族みんなで集まり、
語らえる「団欒の場」がつくれそうですね。
ぜひ皆様も、普段とは違った視点で
『地中海リゾートモデル』をご見学されてみてください。
インテリア |
2007年12月18日 |
先週に引き続き部屋のお話です。
先日、新浦安に引越ししてきた友人のお宅を訪問すると、
前オーナーがフランス人だったそうで、玄関の壁紙が赤にペイントされ、なかなかに奇抜ながらカッコよい感じでした。
『プラウド新浦安』のモデルルームにお友達同士でご来場された奥様方をご案内していると・・・
「私はこっちの壁紙が好き。」「そう?ウチはこっちが良いな~」
「この家具どこで売ってるんですか??!!」
と楽しそうにお話していらっしゃいます。
今までの数々のモデルルームを見てきて、インテリア次第でお部屋はこうも素敵になれるのか!!雰囲気が変わるのか!!!といつも感心してしまいます。
小物を一つとっても、壁紙一つをとっても・・・
一生を過ごすマイホームですからインテリアにこだわりを持つのは当然です!!内覧会が近づき、インテリアオプション会にいらっしゃるご契約者様は、皆様真剣に、でもどこかウキウキと相談していらっしゃいます。
さてさて、皆様のお部屋はどんな雰囲気になられるのか??
皆様、お1人お1人がスーパーコーディネータ。
脇で見ている私達、営業も楽しみです♪
100㎡を超える広さと、優れた収納を活かして、素敵な部屋作り。
皆様がんばってくださいネ!!



子供部屋 |
2007年12月14日 |
本日は『子供部屋』についてのお話です。
先日、ご来場されたお客様が、
「子供がパラサイトにならず、ちゃんと独立して家を出ていける様、ウチでは子供部屋をあんまり居心地良くしたくないんです。」とおっしゃっていらっしゃいました。なるほど。
また、別のお客様は、
「子供が家に帰ってきて、すぐ自分の部屋に引きこもらないに、
リビングと子供部屋との導線を良くしたい。」
とおっしゃっていました。なるほど。
ご両親の皆様は、お子様方の健全な成長の為に、色々、しっかり考えていらっしゃいます。
近年では、当たり前にある子供の1人部屋ですが、私が子供の頃(今から20年ほど前?!)は兄弟1つの部屋が普通でした。ある
友人にいたっては、勉強は居間、寝室はおばあちゃんと一緒だった記憶があります。私も、5歳までは両親と川の字で寝てました。
さて、日本に『子供部屋』に導入されたのは戦後の話だそうです。
太平洋戦争後、『スポック博士の育児書』の紹介により、独立心を養う為のしつけの一環として子供部屋が普及し始めました。
そもそも、海外では、赤ちゃんの内から自分の部屋があり、1人で夜もお寝んねします。私が留学していた時の大家さん宅の赤ちゃんの部屋には泣き声センサーたるものがあり、赤ちゃんが泣くと別室にいるお母さんの脇にある子機がサイレンを鳴らすという
システムでした。また、両親が夜、お出かけしている間、子供達は家でお留守番ということも普通の事で、カルチャーショックを感じた経験があります。
最近は日本でも、夜の1人お留守番とまではいきませんが、夜は早いうちから1人寝させる主義のご家庭も増えてきているみたいです。
昨今は、少子化により、当たり前の様に子供部屋が与えられる時代ではありますが、それでも『プラウド新浦安』モデルルームに
訪れるお小さいお子様方は、
「私、ここがいい~」
と子供部屋で飛び跳ねられます。
そして、「広い、広い~」とお部屋中を元気に探検なされます。
少し大きめのお子様も、静かにではありますが、本当に嬉しそうに微笑まれます。お年頃なご年齢にはそれなりのプライバシーが必要ですよね。
そんなお子様と一緒に嬉しそうにモデルルームをご覧になられるご両親様。まさに幸福の風景です。
そんなお子様方も、あっという間に大きくなられ、いずれは巣立っていかれるわけですが、
お子様と過ごせる十数年間、
ゆとりを持って、皆が楽しく暮らせる「広さ」はやはり魅力的だなあ、と感じたある週末のモデルルームのご案内でした。


今週末も、『プラウド新浦安』ではモデルルームを公開しております!!今週末、ご家族皆様で『住まいのゆとり』を感じに、是非ご来場くださいませ!!!!
夜のマンションギャラリー★ |
2007年10月16日 |
夏が過ぎ、早、10月も後半に差し掛かってまいりました。 『Wonder Halloween Festival』
今週末、『プラウド新浦安』では
を開催いたします!!!前回のイベントを更にバージョンアップし、ご家族でお楽しみいただける内容です。
また、現在モデルルームも公開しております。『プラウド新浦安』では100㎡を超えるお部屋からのご案内となります。
ご遠方の方も、ご近所にお住まいの方も、週末、お出かけついでに、当マンションギャラリーまでお立ち寄りいただけましたら幸いです!!イベントにも奮ってご参加ください。
さて、合わせてハロウィンっぽく・・・というわけでもないのですが、


夜に『プラウド新浦安』マンションギャラリーにお立ち寄りいただいた方はご存知かと思いますが、夜のマンションギャラリーはオレンジ色の光に包まれ、幻想的で綺麗です。
きっと完成後の『プラウド新浦安』のエントランスはこういう雰囲気になるんでしょうね。
毎日、バス停からの帰路、マンション玄関で、この様な温かい光に迎えられるというのは、
幸せな気持ちになっていただけるかな?と思います。
マンションを囲う緑道にも街灯が追加設置され、夜の周辺も素敵になってきています。完成が待ち遠しいこの頃です!!
モデルルーム公開 |
2007年01月15日 |
いよいよモデルルームが公開となりました。
当日お越しいただきましたお客様、誠にありがとうございます。
並びに、駐車場をお待ちいただいたお客様や、ご案内まで
長時間お待ちいただいたお客様、誠に申し訳ございませんでした。
これだけの数のお客様にご来場いただきながら、それでも
モデルルーム内で「すれ違える」ことに、営業マンもびっくり
しています。やはり100㎡は広い。
3つのモデルルームはおかげ様で大変好評です。
今後は「構造説明会」「管理説明会」「眺望説明会」などの
イベントが目白押しです。
プラウド新浦安の魅力を少しでもお伝えできればと思って
おります。
今後ともよろしくお願い申し上げます。

