『MAIHAMA RESORT CAB』 |
2007年08月13日 |
こんにちは。
『プラウド新浦安』営業担当の土屋です。
いよいよ、【パークサイドフォート】プロジェクト発表会
がスタートしました。
前面に低層住宅が予定されている、パークサイドフォート
(南西向き)は、テーマパークや都心を望む開放感が魅力
で、大変ご好評頂いております。
今週末、18日(土)・19日(日)にもプロジェクト発表会
を開催致しますので、この機会に是非、
ご来場いただければ幸いです。
今回は新浦安の交通の足として大活躍のタクシー会社さん、
『舞浜リゾートキャブ』、略してリゾキャブをご紹介いたします。
ちょっと異国情緒漂うおしゃれな会社名ですね。
それもそのはず!!
リゾートキャブは世界的アミューズメントテーマリゾート、
『東京ディズニーリゾート』の誕生に合わせて、浦安市が日本国内
のみならず、「世界のURAYASU」へ変貌していく頃、
「この地に相応しいタクシーを」という願いを持って、
京成グループとオリエンタルランドとが手を結んで生まれました。
『プラウド新浦安』では、エントランス車寄せに舞浜リゾートキャブの正式待機場所を作る予定です。
『MAIHAMA RESORT CAB』とはどんな会社なのか?
この度、舞浜リゾートキャブの本社(高洲2-1-14)を訪問し、お話をお伺いすることができました。

▲舞浜リゾートキャブ本社前(高洲2丁目)
駅を降りると、駅前のロータリーに一際目をひく、
爽やかなブルーのタクシーが新浦安を訪れるお客様を
お迎えしてお待ちしています。
車体にはリゾ-ト感溢れる『MAIHAMA RESORT CAB』
と可愛らしいロゴが。
ドアが開き、車内に乗り込むと、笑顔で、
「いらっしゃいませ!どちらまでおいででしょうか?!」
と、なんとも素敵なご挨拶。車内はもちろん清潔で、
良く見れば運転手さんは蝶ネクタイをしています。
運転中も爽やかな接客で、いつでも、とても心地よく、
目的地まで運んでくれます。
この接客マナーの良さは正直驚きです!
それもそのはず、舞浜リゾートキャブは接客マナー研修を、
オリエンタルランドで受けるのだそうです。日本最高のサービスを
提供する、東京ディズニーリゾートのキャストと同じ研修を受けて
いるわけですから、納得です。
『MAIHAMA RESORT CAB』の社名ロゴはディズニーリゾートオフィシャルホテルであるアンバサダーホテルと同じ書体という
のも、リゾートキャブがオリエンタルランド系列であることを
改めて実感させてくれます。
制服についてもホテルマンをイメージしたもの。
「おもてなし」の心を意識した接客、それが、リゾートキャブの目指すところだそうです。
また、更なるリゾート感をイメージして頂けるためにオリエンタル
ランドがリクエストした、クライスラー社PTクルーザータクシー
は非常に好評で、ディズニーリゾートに遊びに来るお客様が、
埼玉の自宅からの迎送を依頼したり、結婚式、誕生日などの
特別な日に引っ張りだこの大人気タクシーだそうです。
その、タクシーらしからぬ外観のため、タクシー乗り場でも、
お客様がご乗車を躊躇されることもあるとか!!??

▲舞浜リゾートキャブドライバー 鈴木さんとPTクルーザー

▲セダンタイプ ▲9人乗りワゴンタイプ
この写真にある車のボディーカラーリングは、
オフィシャルホテルからの送迎リムジンバスと同じ
カラーリングだそうです。
海を連想させるデザインは新浦安の海を感じる爽やかな
雰囲気にピッタリです!!
最後に、舞浜リゾートキャブ営業部長、浅野様に「新浦安」という
街についてのご感想等を、お伺いしました。
Q 「新浦安について、どのようなご印象をお持ちでしょうか?」
A 「まず最初に感じるのは、日本全国見回してみても、
こんなに勢いのある街はない!ということですね。
ここ3年でどんどんマンションが建って、人口が増えています。
私たちも、この街の成長についていける様変化していく必要が
あります。」
Q 「舞浜リゾートキャブ様の目指される方向性とは?」
A 「益々皆様の交通の足としてご利用頂き、皆様にとって
空気のような存在になりたいです。
つまり、皆様に気軽にご愛乗いただき、新浦安には
なくてはならないタクシー会社を目指しています。」
このように安心してご乗車頂けるタクシーが『プラウド新浦安』のエントランスよりお気軽にご利用いただけます。アーバンリゾートの街にある大規模マンションならではの特典ですね!!
リゾキャブの社員の皆様、ご協力ありがとうございました。
舞浜リゾートキャブ
http://www.resortcab.co.jp/

